香港ディズニー旅行11.めちゃめちゃ良かったショー「ワンダラス・ブック」

香港ディズニー旅行11.スコールのような土砂降りの雨が少し止んできたのを見計らって、見たかったショー「ワンダラス・ブック(Wonderous Book)」の会場に向かいました。
ワンダラスブック
いや〜めちゃめちゃ良かったですよ〜!見て良かったです!

開演までには1時間以上ありましたが、中には入れたし、我々はもう他にいく場所も浮かばず、待つことにしました。
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振り返れば長蛇の列!早めに並んだのは良かったかもしれません。
しかし、この日は朝3時半起きでしたから、夕方の立ち待ちの辛いこと・・・何度「座りたい・・・会場開けてくれないかな〜」と思ったことか。(笑)

心の願いとは裏腹に、きっちり開演10分前にやっと会場入りできたのでした。(笑)
プライオリティーシートが先だから、当然といえば当然かもですね。

そして、ショーの内容はとっても良かったのです!!
強いて言えば日本の「ワンマンズ・ドリーム」に似ているといいますか、ちょっとシーの「アウトオブ・シャドウランド」のような感じもありました。

写真オーケーだったのでばーっとアップしますね。
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ワンダラスブックのアリエル

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ワンダラスブックのグーフィー

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ジーニーの実写にびっくり。(笑)
ワンダラスブックのアラジン

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ワンダラスブックのアナ雪

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ミッキーが目瞑るんですよね、カルフォルニアの時もこのタイプのミッキーがいました。
日本のミッキーはこのタイプにはならないですよね。

旦那さんも「目つぶってるタイミングで写真が撮れる(笑)」とボヤいてたので、もし日本に目パチパチミッキーがやってきてもあまり喜ばれないかもしれません。

多分話してるのは広東語、しかし左側には(たぶん)北京語が、右側には英語の字幕も出ていたし、ところどころ英語で歌ったりしてたので、なるほどこれが香港か〜と感じました。
確かカルフォルニアの時は英語とスペイン語の両方のアナウンスをしていました。

日本のゲストは94%が日本人で占めてるとのことなので、英語の表記は不要なのかもしれませんが、こういうところでも違いがあるもんなんですね・・・。

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